Twitterのフォロワーが500人を突破しました。そしてわかったこと。

ども!

人生を耕すクレイジーファーマーうめちゃん(@crfmuc0nd)です!

 

本格的にTwitterの発信をはじめてから1年が経ちました。

先日…

フォロワーが500人を超えました!

と言いながらシケたツイートでごめんなさい。笑

やっぱり僕がフォローしてる人の中にはものすごい早さでフォロワーを伸ばしていった人もたくさんいましたから。

そういうの見てると、ずいぶん時間かかったなあというのがホントのところ。

ハッキリ言って

「500人超えたくらいで騒ぐな」

って言われても言い返せません。

が、一応の節目というか、キリのいい数字なので今感じていることを書いておこうと思います。

フォロワー500人になってわかったこと

①500人くらいじゃなんとも言えない。

ああ、これじゃあ記事の趣旨がw

モウ、ホントゴメンナサイ。w

のっけからこんなこと言って良いんだろうか!

https://twitter.com/crfmuc0nd/status/1159031167401598976?s=20

「なんとも言えない」ってことが分かったということで。

僕のツイートにフォロワーが共感する。

→フォロワーが拡散する

→フォロワーのフォロワーが僕のツイートを見る

→また拡散

→…

僕の発信がこうやってアクティブになっていくとすごく面白いわけです。

でも、こういう現象が巻き起こるには500人では単純に足りないですね。

「ツイートがかなり読まれるようになったなあ…!」なんてことを実感できる数じゃない。

そういう意味で「なんとも言えない」ってことです。

②100人の傍観者よりも1人の声援。

やはりフォロワーが多くないと、短時間で大きなムーブメントを起こすことはできません。

ですが、この1年で僕は確かに変化を実感しています。

・「話を聞きたい」と訪ねてくる人がいた

・取材の申し込みがくるようになった

・自分の発信でスイカ栽培のアシスタントを確保できた

もちろん、規模はとても小さいです。

でもブログやTwitterを始める前は全くのゼロ。

間違いなく0が1になりました。

これは僕だけの力じゃありません。

僕の発信にいつもアクティブでいてくれる人たちの力が凄まじく影響してます。

中には数千人のフォロワーをもつ人が拡散してくれた時の心強さと言ったら…!

いきなりフォロワーが100人増えたとしても、傍観者ばかりでは意味がない。

アクティブな1人の大きな声援が嬉しいですね。

単なる頭数ではない力に助けられています!!

うめちゃん

僕もそういう声援を送れるようになりたいものです!

③影響力もってる人はすごい。

とは言え、やっぱり数字を持ってる人はすごいですよ、マジで。

Twitterは、自分のツイートをどのくらいの人が見たのかを確認することができます。

インプレッションってやつですね。

ツイートの右下のグラフマークから見ることができます。

このツイートのインプレッションは…

うーん、しょぼいですね。

一方、こちらのツイート。

堀江さんのYouTubeチャンネルを見ての「まとめ」ツイート。

堀江さんのアカウントにメンションつけたところ、なんとリツートされました!

どうやら、堀江さんのアカウントはメンションつけられたツイートは積極的に拡散しているみたい。

きっとご本人以外に、何人かアカウント管理をする人がいるんだと思います。

だから本人が僕のツイートを見てるとは限らない。

でも、堀江さんのアカウントの拡散力たるや!

リツイート後のインプレッションは…

は、8万5千…www

さすが、300万人のフォロワーをもつ堀江さんの影響力は絶大ですね。

堀江さんが拡散したことによって初めて僕のツイートを見た人が、また拡散して…

みたいな流れで、あれよあれよとこんな数字に。

なんかもう、すごい。

④他人の影響力はどんどん借りるべき!

フォロワーが少ない状態で自分の発信を届けようと思ったら、

他人の影響力を借りるのが一番です。

うめちゃん

フォロワー少ないうちは、誰にもみてもらえないんですよ!!

僕も、フォロワーの多い人にメンションつけて絡んだり、引用リツイートしたり。

そうやって、自分の存在に気づいてもらうアクションをしてきました。

「媚びてる」って言われても、まあそういう見方もあるかもねって程度。

発信したいことがある以上、まずは見てもらわないことには始まらないですからね。

まだまだ発信続けます。メリットしかない。

たった500人で騒ぐな?

いやいや、たった500人でも明らかに変化を感じてる。

なら、この先はどうなっていくんでしょう?

ワクワクしてきますね!

この先、どんな景色が待っているのか。

これからも発信続けて、必ずやその景色を見に行きます!