【ぜひ支援を!】「何度でも生き方は選べる!」を伝える新たなチャレンジを爆速支援しました! 

どうも!ウメダ(@crfmuc0nd)でございます。

 

本日(2018/10/16)18:00より、新たなチャレンジが動き始めました。

企画内容をざっくり言うと、

「何度でも生き方は選べる!」をテーマに全国でコラボイベントを開催する

様々な生き方を選んでいる全国各地の人を取材し、「次世代生き方図鑑」を作成する

という感じ。

事前に告知もされていたので、クラウドファンディングとしてリリースされたタイミングで爆速支援させていただきました!

【支援はこちらから!】『何度でも生き方は選べる!』を伝えるために、軽トラハウスで日本一周したい!

挑戦するのはこんな人たち。

実際に軽トラハウスで全国を巡るのは、

高知の嶺北地域でNPO法人ひとまきの代表理事をつとめる矢野大地さん。

NPOの運営をしながら、ブロガー・猟師・企画デザイナーとして個人事業も営んでいらっしゃいます。

矢野大地さんのブログ 自由になったサル

なお、僕はお会いしたことはございません!

 

そして、同じくNPO法人ひとまきの拠点運営部 部長の大堀幹生さん。

新卒で人材系の企業に4年半勤められ、述べ700社以上の採用に携わって来られたそうです。

その後、「いつでも自然に触れられる仕事がしたい」という思いから独立。

高知県の山深い地域で、『野マド』という生き方をご自身の肉体でもって追求してらっしゃいます。

大堀幹生さんのブログ 野マド増殖計画!

なお、僕はお会いしたことはございません!

 

今回の挑戦にかけるおふたりの思いは、ツイッターで配信された「クラファン記念ライブ」をご覧になるのが手っ取り早いです!

ワクワクしたので爆速支援しました!

すでに前日の段階で、おふたりのツイッターから告知されていました。

考える梅田

む?なにやらタイムラインに妙なツイートが。。。


クレイジーファーマー

はい!支援確定〜!!!即決!

そして、予定の時刻にクラウドファンディングの案件がリリースされたので、サクッと支援させていただきました!

なぜ爆速支援を決めたのか?

この企画が掲げるスローガン、それは、

「何度でも生き方は選べる!」

僕が爆速支援を決めたのは、このフレーズに心を揺さぶられたからに他なりません。

というのも、僕自身がかつて自分の生き方を選び直したから。

梅田将成梅田将成と申します。

大学をやめる決断をする前後は、「予定している人生」を切り替えて別の道を歩むことへの抵抗感、敗北感にさいなまれました。

僕の決断が少なからず人生に影響して、迷惑をかけてしまった人もいます。

それでも自分の決断を、いつの日か「正しかった」と言うために、人生を耕し続けてきたわけです。

そんな中で飛び込んできた今回のおふたりの挑戦。

「何度でも生き方は選べる!」を伝えるために全国を巡るという企画そのものに、背中を押された気分です。

僕がおふたりを微力ながら支援することで、すでに応援の手を押し返してもらっているのだと、勝手に考えているんです。

なお、僕はおふたりにお会いしたことはございません!!!

さっそく反応をいただけました!


さっそくおふたりから反応をいただけました!

嬉しい限りです。

応援してます!!!

なお、僕はおふたりにお会いしたことはございません!!!!

3000円から可能!サクッと支援しましょう!

すでに支援の輪が広がり始めてます!


詳しくは プロジェクトのページを見てもらいたいですが、最低3000円から支援ができるので、寄付のつもりで支援してみてはいかがでしょう?

【支援はこちらから!】『何度でも生き方は選べる!』を伝えるために、軽トラハウスで日本一周したい!

ちなみに僕は10000円の支援コースを選択。

「次世代生き方図鑑」が完成したらいただけちゃうらしいです!読みたい!

で、どうやら、同じ支援コースで「上乗せ支援」というのができるらしい。

思わずプラスボタンをポチポチ。

心ばかりで微力ではありますが、上乗せ支援もさせていただきました!

気になる方は支援、コラボイベントをチェック!

こちらもプロジェクト支援ページに載ってはいますが。

2019年の1月から、ご覧のスケジュールで全国を巡るそうです。

近くにいれば会えるチャンスありますよ!


すでに各地でのコラボイベントがいくつも決まっているようなので、チェックしてみてください!

僕も、ぜひおふたりにお会いしたいものです!

だって、まだ会ったことないから!

【支援はこちらから!】『何度でも生き方は選べる!』を伝えるために、軽トラハウスで日本一周したい!

 

お詫び?
お会いしたこともないのに勝手にあれこれ書かせていただいたこと、失礼いたしました。

これをもって事後報告とさせていただきます。